同僚に仕事の手伝いを申し出。なぜか家事を頼まれてしまい…#3
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー




編集部コメント
喘息を理由に退社することになった同僚の舞を心配し、助ける桜子。
しかし舞が桜子に頼んだのは、新居で掃除洗濯などの家事を週一でやるということでした。
想像していなかったことに一瞬戸惑う桜子でしたが、ずっと家にいると気詰まりになることから、
誰かと、願わくば仲の良い桜子と話す時間が欲しいという舞に、桜子も同情します。
家事を同僚に頼むのってなかなか図太いと思ってしまうのは私だけでしょうか…?笑
でも、喘息持ちで家にずっといるのが辛くなる気持ちはわかります…。
仲がいいあなたと話す時間もほしいなんて言われたら断れませんねぇ。
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