「平日の昼間にシャワー?」嫌な予感がした私は、寝室に行き…#30
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「え〜結婚するの、元カノじゃなくていいの?」
そんな言葉を投げかけられたのは、まさかの義母から…!?
主人公アイは、ユウキと結婚することになり実家へ挨拶に。
ところが義母は元カノがたいそうお気に入りだったようで、
ぐちぐちと元カノと比べてくる義母。
結婚式にまで勝手に元カノを呼ぶ義母に、
主人公の心は冷めていくーーー
ついに堪忍袋の緒が切れた主人公は、
義母宅に突撃し…!?



編集部コメント
髪が濡れていることを指摘すると、ユウキは「気分を変えようと思って…」と歯切れの悪い様子。
昼間にシャワーを浴びる理由など、一つしか考えられません。
一気に不安が込み上げてきたアイさんは、ユウキがお粥を作っている間に寝室へ向かいます。
そこにはユウキのスマホが置かれていて…
ユウキの動揺した様子に、不安が隠せませんね…
誰かと一緒に過ごしていたのでしょうか。
ただでさえ義母のことで悩んでいるのですから、何も出てこないことを祈ります。
