「俺の奥さんはなんて可愛いんだ」目の前で抱き合う同僚夫婦…#12
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー

編集部コメント
病弱な自分のせいで引っ越すことになってしまったことを謝る舞に、
隆史は舞のためならなんでもできると熱く抱擁します。
寂しいから早く終わらせてね、と可愛こぶる舞に、またも心乱される隆史。
そんな二人を桜子は気まずくも冷静に見ているのでした。
そんなの二人でやってくれよ〜!と叫びたいのを我慢しつつ...。
桜子の気まずさが手をとるようにわかります...。
隆史はちょっとドラマティックすぎますね。
こんなんだから舞に騙されてるんだよ!と喝を入れたいです...。
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