「優しいな、舞は」手伝いに来た私の前で、同僚夫婦は茶番…#11
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー

編集部コメント
舞の喘息を気にして、掃除には参加せずラウンジで待つよう舞に言った隆史。
しかし舞は桜子と隆史が二人きりになるのを気にしている模様...。
そんなことも露知らず、
勝手に『舞が病弱にも関わらず手伝おうとしてくれている』と解釈した隆史は、
また超過保護を作動させます。
隆史〜、騙されてるよ〜!!!って叫びたいぐらい、ホントに隆史ってチョロいですね...。
どうして男性って女性のこういう相手を落とそうとするテクに気付きにくいんでしょう...。
女性って簡単にわかりますよね!皆さんはどうですか?
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