「終わるまでラウンジで待ってて」同僚の夫は何を考えてるの?#10
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー

編集部コメント
早速部屋の片付けに取り掛かろうとする桜子。
隆史は喘息の持病がある舞を気遣って、
自分が掃除をする代わりに舞にはラウンジで休んでいるように言いますが...。
さあ、ようやく掃除が始まろうとしていますね!大変だ〜。
でも、桜子が前向きに取り掛かろうとしていて、なんて良い子なんだ...。
隆史は喘息の舞を埃から遠ざけようとするあたり、傍から見れば妻に優しい夫そのものですが、
なんだか少し引っかかるのは私だけ...?
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