「さすが舞の親友だ」と同僚の夫。私たち親友だったっけ…?#14
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー
編集部コメント
これまで彼氏と同棲に至ったことはない桜子さん。
25歳で相手を見つけるべきだとは思いつつも、なかなか縁に恵まれません。
そして、掃除を始めてから3時間後、綺麗になった部屋に舞さんも夫も大喜びします。
桜子さんは学生時代に掃除に凝っていたからか、プロだと褒められるほどの腕前です。
「さすが舞の親友だ」という夫の言葉に、桜子さんはもやっとしますが…
気を遣って舞さんと関わっていただけなのに、親友というポジションにされては困りますよね。
これから桜子さんが都合よく扱われてしまう未来が見えます…
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