「お礼に夕飯奢らせて!」私は断れず、毎週掃除をすることに…#15
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー
編集部コメント
掃除のお礼に夕食を奢らせてほしいと言う舞さん。
桜子さんはこの後も夫婦と過ごすのかと思うと気が重くなりますが、頑張った対価は貰おうと誘いに乗ることにします。
連れて行ってもらったのは、イタリアンの人気店。
それからは、毎週掃除を手伝っては夕飯をご馳走になるというのが桜子さんのルーティーンになって…
断れずに手伝うことになってしまった桜子さんですが、これが毎週となるとかなりストレスなのではないでしょうか…
夕食つきとは言え、ボランティアのような気分になってしまいそうです。
みなさんならどうしますか?
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