「知らなかった…」会社で評価されなかったのは同僚のせいで…#33
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー



編集部コメント
舞さんが手柄を全て横取りし、
上司たちを騙していたことを知った桜子さん。
これで正当に評価されなかった理由がわかりました。
録音を聞き、桜子さんがミスをしていないこと、
舞さんに虚言癖がないことが明確になります。
九条さんのおかげで頭の中が整理できた
桜子さんは、手をぎゅっと握って…
誰よりも働いていた桜子さんが評価されなかったのは、
舞さんの虚言が原因だったのですね。
この恨みを晴らすことはできるのでしょうか…
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