「俺のところで働かない?」元同僚が真剣な眼差しで手を握り…#34
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー



編集部コメント
桜子さんはお金をもらっている側なので、
仕事を完璧にこなすことばかり
考えていたようです。
九条さんは桜子さんのそんなところが良いと言い、
真剣な眼差しで手を握ります。
九条さんの提案は、舞さんの家での仕事を辞めて、
自分が雇うというもので…
まるで舞さんの召使いのようになっていた
桜子さんでしたが、九条さんのおかげで目が覚めましたね。
九条さんが雇うとは、一体どういうことなのでしょうか。
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