家事の手伝いをお願いしてきた同僚。家の中はやけに綺麗で…#8
- 1

営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー




編集部コメント
舞の夫である隆史の金銭感覚が庶民とは程遠いのを感じた桜子。
マンションも50階建ての43階と、舞と隆史が裕福な暮らしをしていることがはっきりしています。
部屋の中もスッキリとしていて引っ越したばかりだというのに
とても広く片付いており、桜子は感動していました。
隆史の暮らしぶりはなんとも派手そうですね...。
それに加えて舞と隆史の新居ですが、桜子のいう通り広くて綺麗で文句なし。
引っ越したばかりだと私は部屋がしばらくの間ジャングル状態です...笑
▼▼この漫画を読んだ人におすすめの漫画▼▼
