「新作リップを手に塗って色を教えて」彼女の要求に応えたのに#22
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー



編集部コメント
新作リップの色を見るために、手に塗ってきてほしいとお願いする舞さん。
桜子さんはデパートで腕にいろんな種類のリップを塗り、
その後大急ぎで食事の支度をしました。
しかし伊集院夫妻の家へ帰ると、
隆史さんは桜子さんが遅く帰ってきたことにご立腹でした。
そんな中桜子さんは、舞さんにお願いされていたリップを見せます。
すると、「それは、あまりにも…」と
舞さんは自分がお願いしたにもかかわらず、知らないふりをするのでした。
舞さん、白々しいですね…。
会話を全て録音した方がいいレベルの二面性です…。
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