「ちゃんとやってもらわないと」要求を呑んだのに責められて…#23
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営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー



編集部コメント
桜子さんが腕に塗ったリップを見て、
隆史さんは「舞さんがそんなひどいことをお願いするわけない」と言います。
そしてあろうことか、舞さん本人も
「そんな手で外を歩けだなんて、親友に言うわけないよ」と嘘をつきます。
それどころか、
桜子さんは長い間家を空けたことを責められてしまいます。
「ちゃんとやってもらわないと…」
ひどいことをお願いしておいて、家の中のことをちゃんとやれだなんて、
もういじめですよね!?
舞さんの本性が早くバレますように…。
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