「このままじゃまずい」私は第三者に相談してみることに…#26
- 3

営業事務として働いていた主人公・桜子は
可愛いが仕事はできない同僚・舞に手を焼いていた。
その同僚が、病気で退職することに。
「最後になにか手伝うことある?」と尋ねた主人公は、
まさかの舞の家の片付けを頼まれ…!?
その後舞のミスの尻拭いで職場に居づらくなった桜子は、
舞の家のハウスキーパーとして働くことに。
恩を感じ懸命に働く桜子だったが、
舞の無茶な要求に心身ともに限界に。
そんな時、かつての同僚が助け舟を出してくれーー



編集部コメント
何が間違いなのかわからなくなった桜子さんは、
先日から心配の連絡をくれる友人に、
相談してみることにしました。
相談の約束をしたのは元同僚の九条さん。
新卒時代からの同僚で、今や営業部のエースの彼。
能力が高い上にイケメンで、
女子社員からの人気も高い人物でした。
かなり頼りになる人物が登場しましたね…!
桜子さんを魔の巣窟から救い出してほしいです…!
▼▼この漫画を読んだ人におすすめの漫画▼▼
